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      <title>テーマ別・株の格言100選</title>
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      <description>投資格言１００連発！テーマ別・株の格言集へようこそ
古今東西、プロのトレーダーから言い伝えられている株の格言。
この格言には、投資の神髄をズハリと言い当てた、株式投資のエッセンスがぎっしりと詰まっています。

「テーマ別・株の格言100選」では、投資の場面場面ごとに古くから言い伝えられる株・株式投資に関する格言を集め、わかりやすくまとめてみました。短いけど、投資の何たるかを的確に言い表す名格言。

あなたの投資スタイルを決める、そんな一言にめぐりあうお手伝いができれば幸いです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 11 Oct 2006 16:23:06 +0900</lastBuildDate>
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         <title>半値戻しは全値戻し</title>
         <description>前高値から大きく値を下げたあと、いったん底を打ち、下げ幅の半値まで戻したところで上げを止めた銘柄、これは半値でいったん止まってはいますが、半値まで戻した勢いは本物で、前高値まで戻すことが多いようです。
そして「三分の二戻しは全値戻し」と、似た相場訓があります。
こちらは半値より多くの三分の二を戻すことから、その潜在エネルギーは半値より多いということです。

参考までに、日経平均株価では２００２年から２００４年の間にこの動きをしています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">190儲けるためのチャート活用10の格言</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 04:16:19 +0900</pubDate>
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         <title>閑散に売りなし</title>
         <description>株価が長期で下げ、安値圏を横這い、出来高も細っている、この状態を閑散といいます。

安値圏で長期保ち合い、投資家心理ではどうしても売りたくなる場面ですが、ここは「陰の極」に近い状態です、わずかな買いで上昇に転じそうな環境です。
辛抱して抱えてきた株です、もう少し粘りましょう。
閑散としているのは上昇の前兆ということです。

「閑散に売りなし」「陰の極に買いの機あり」
ここでの売りを我慢できれば利益はもう目の前です。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 04:31:53 +0900</pubDate>
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         <title>ケイ線屋、足を引き引き足を出し</title>
         <description>パソコンのない時代、株価のチャートは手書きでした。
ローソク足を手書きすることを足を引くといいました。

チャートを信奉しているケイ線屋が、手書きの手間のかかる足引きに時間をとられすぎ本来の株の目的である、利益を上げるというところから離れてしまっていることをからかった格言です。

チャート分析のメリット・デメリットを考えることが必要です。
チャート分析は大切な判断材料ですが、他にもたくさんある判断材料を無視してはいけません。
他ともうまく組み合わせて使いこなすことが大事ということです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">190儲けるためのチャート活用10の格言</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 04:55:11 +0900</pubDate>
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         <title>人の行く裏に道あり花の山</title>
         <description>ビジネスの世界でもよく耳にする格言です。
意味は、誰も見ない、行かないようなところにチャンスがある、といった感じの格言です。
株式で言うなら、人気もなく、出来高も少なく、安値、けど誰も買おうとしない株のことです。
こういった逆張りは長期でしか買えない投資方法です。
信用取引でも使えません。

ただ人の裏を行けば良いというわけでもありません。
道のないところを歩く勇気と道なき場所を踏みしめて道にしていく努力が必要です。
こうして花の山に辿り着くということです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200勝敗を左右する10の格言</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 05:09:51 +0900</pubDate>
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         <title>美人投票の論理</title>
         <description>イギリスの経済学者ケインズが投資家の行動を例えて作った格言です。

美人コンテストが開かれて、優勝者に投票した人にも賞金がでる、このとき投票者は賞金が欲しいなら自分の好みで投票するのではなく、みんなが誰に投票するか考えなくてはいけない、こういった理論を株式投資の投資家にあてはめたということです。

銘柄を選ぶとき、どの銘柄をみんなが買おうとするか買いたいと思うのかを考えなくてはいけません。
それが唯一の選択基準だからです。
自分の好みで選んでいては勝ち続けるのは難しいでしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200勝敗を左右する10の格言</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 05:22:08 +0900</pubDate>
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         <title>万人が万人ながら強気なら、たわけになりて米を売るべし</title>
         <description>なにを買っても上がる、バブル経済の絶頂期はみんなが株へとなびき、まさに「万人が万人ながら強気」になった時代です。
そんなときの大天井は非常に危険です。
資産づくりを目的とするなら継続することが大切です。
大天井で失敗すれば、投資の中断、途絶えるという可能性もあります。
大底の買い損ないはダメージを受けることはないですが、大天井で売り損ない塩漬けにするとなると大損害、信用取引をしていたなら負債を背負うことも考えられます。

大天井で売る自信がなければ、それ以前に利食いするのが良いでしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200勝敗を左右する10の格言</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 05:35:11 +0900</pubDate>
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         <title>野も山もみな一面に弱気なら、阿呆になりて米を買うべし</title>
         <description>野も山もみな一面に弱気、それは相場が下がり続け、先行きも見えずに多くの投資家がうんざりしてしまう状況です。
この状況で買いに走れるのは、我慢強く下げ相場で仕込んだ投資家、安くなった株価をみて打診買いができるベテランの投資家、あとはこの時期に投資を始めた初心者くらいでしょう。

本当の買い時とは、人が誰も買えないこういうときなのでしょう。
この相場訓は、こんなときに阿呆になって投資できるひとが大きな勝利をおさめることができると言っています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200勝敗を左右する10の格言</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 05:53:08 +0900</pubDate>
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         <title>見猿、聞猿、言猿</title>
         <description>見猿。
専門家、マスコミが相場をあおりたて、株価の上昇が力強く見えても強気一色にならず、相場転換に備え、いつでも売りに入れる体勢を保つこと。

聞猿。
不透明で何も見えない下げ相場の中で、周囲が悲観論を叫んでいても、いずれ来る買いのタイミングを探れる心の強さを。

言猿。
相場転換の兆しが出てきても、むやみやたらに他人に言わないこと、話すうちに自分を見失うこともあります。

これが勝ち組になるための三か条です。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 06:06:18 +0900</pubDate>
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         <title>過ちて改むるに憚ることなかれ</title>
         <description>孔子の「論語」の中の一説です。
「過ちに気がついたなら、速やかに認め改めなさい」という意味です。

人生訓と相場訓は密接です。
間違った自分に背を向けず、誤りを認めなくては次に進めません。
過ちから逃げているあいだは代償がつきまといます。
人生でもそうですが、株式投資では資金の損失というはっきりとした形で代償がつきまとうことになります。

この作業は気が重いことはわかりますが、乗り越えれば成長という形で自分に帰ってくるはずです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200勝敗を左右する10の格言</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 06:21:20 +0900</pubDate>
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         <title>つかぬはやめよ、迷ったら手仕舞え</title>
         <description>人生も相場も調子がいいときは何をしても上手くいきます。
しかし、いったん歯車が狂うと全てが裏目に出たりすることもあります。

ついてないと思ったら相場から離れることも一つの解決策です。
離れてみることで、見えていなかったことが見えたりすることもあります。
たとえば、自分の投資した銘柄しか見えなくなっていて、気がつけば相場全体を見ていなかった、なんてことはよくあります。

反省から成長が得られれば、ちょっとくらいの損失などすぐに取り返せることでしょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 06:35:21 +0900</pubDate>
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         <title>虎穴に入らずんば虎子を得ず</title>
         <description>相場は戦場であり、虎穴です。
しかし、近年では低迷相場からの上放れで、「誰でも簡単に大儲けできます」みたいな射幸心をあおる情報が溢れています。
もう一度言います、相場は虎穴です、軽い気持ちで穴に入れば喰われます。

「株で儲けるにはもう一人のバカを探せ」アメリカの格言です。
株式市場は高値でつかんでも、もう一人のバカがそれ以上の値で買えば儲かるということです。
気を抜いて喰われるより虎になれということです。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 06:53:11 +0900</pubDate>
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         <title>相場巧者は孤独を愛する</title>
         <description>投資家は売買を取引するにあたってつねに自分一人で物事を決断し、責任を負わなくてはいけません。
投資家は孤独なものです。
若い投資家であればそういった感覚はなく、ゲームのように楽しんでいるかもしれません。
しかし、株式市場は欲と欲がぶつかり合う場所、続けていくうちに周囲はすべて敵と気づき孤独感が身に沁みてくるはずです。
こんな中で相場を楽しみの場に変えていく投資家もいます。
そういった人が株式投資に向いているのかもしれません。

楽しむ余裕が冷静な判断を下し、成功に近づくのかもしれません。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 07:30:26 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>資産家は恐慌時に生まれる</title>
         <description>「野も山もみな一面に弱気なら、阿呆になりて米を買うべし」
大底時に買えるのは阿呆じゃないと無理、といった格言ですが本当に阿呆と言っているわけではなく、阿呆＝天才　として大底買いの難しさを例えています。
アメリカ・ウォール街でも「資産家は恐慌時に生まれる」と大底で買えるということは成功につながると言っています。

他の投資家が動くことのできないときに腹を括って動ける阿呆が大資産家になれる可能性がある、と日本でもアメリカでも教えています。

これが成功の極意かもしれません。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200勝敗を左右する10の格言</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Apr 2006 07:48:30 +0900</pubDate>
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         <title>FX・外国為替証拠金取引関連リンク集</title>
         <description><![CDATA[<strong><a href="http://www.ebsearch.com/fx-trade/">初心者のためのオンラインFX投資講座</a></strong>
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各証券会社ごとの手数料、取引最小単位、通貨ペア、レバレッジ、キャンペーン情報などを比較。

<strong><a href="http://www.fxfan.net/sougo/">FX・株式投資自動相互リンク</a></strong>
FX・株式投資の自動相互リンクサイト。

]]></description>
         <link>http://kakugen.kabumaps.com/900/1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900株式投資おすすめリンク集</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Oct 2006 16:20:26 +0900</pubDate>
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         <title>テーマ別株の格言集 相互リンク募集中</title>
         <description>テーマ別株の格言集では、株の格言に関するサイト、株式投資、株、FX、資産運用、為替、不動産投資をはじめ、お金、マネーに関するサイト様との相互リンクを募集しています。

相互リンクしていただける方は、以下の要領にてご連絡ください。
特にジャンルは制限しておりませんが、アダルト、MLMなどリンクなどジャンルによっては
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タイトル　：　テーマ別 株式投資格言集
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(サイト紹介文例)
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「テーマ別・株の格言100選」では、投資の場面場面ごとに古くから言い伝えられる株・株式投資に関する格言を集め、わかりやすくまとめてみました。
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         <pubDate>Wed, 11 Oct 2006 16:23:06 +0900</pubDate>
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